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Rest Druでの1vs1 (後編)

10 30, 2009
VS Priest

DiscのMana BurnはDruの弱点なので勝ち目がほとんど無いです。
こちらのDotは消され、Fear→Mana Burnのコンボを食らう事になるでしょう。

ちなみにMana Burnは猫か熊に変身すればManaを燃やされずに済むのですが、
変身のMana Costが約800とかなり高いのと、上手いPriestはFake Cast(フェイント)で
最後までCastをせず、こちらのManaを減らす動きもしてくるので厄介ですね。

HolyはMana BurnのCastは遅いものの、おそらく決着が付かず。

Shadowですが、これが中々厄介です。
3つの強力なDoTとMind Blastの20% Healing Reduceの効果、
更にMind FlayはChannelingなので、途中でLoSを切っても避けられません。
戦略としては、相手に程々に攻撃させつつ、こちらのInsect Swarmで相手のManaを削り
Shadow Fiendが出たら必ずCycloneをかけましょう。



VS Paladin

HolyとProt Healerは決着が付かないです。
あえて狙う時は、Divine Plea中はHealが50%cutになってるのでそこを突きましょう。

Prot DPS、普段見る事が少ないので戸惑いがちです。
純Retとまでは行かないものの、かなり強烈なBurstコンボと
盾投げでのSilenceで、油断していると一気に落とされるので注意しましょう。

Retは結構難しい相手です。
JoLやJoWでManaとHealthを回復するので、殴られている状況だとジリ貧になります。
CycloneやRoot、熊Stunを使って距離を離しつつ相手のHealthを減らしましょう。
Hand of FreedomでRoot効かないじゃないか!と思われがちですが
CDが確か25secだったと思うので、HoFが切れた後はしっかり入ります。
もちろんDispelもあるので他のSpellも同時に入れておきましょう。
RetのManaを無駄使いさせるのは、こちらにとって有利です。

HoJとRep、BEのRacial以外はCast止めが無いのでCycloneは入れ放題です。
警戒すべきはHoJからのBurstで、警戒してても死ぬこともあります。

おそらく無敵でのHealを止める手段は無いですが、
ある程度PalのHealthを減らした所にCyclone→Starfireを狙ってみましょう。



VS Rogue

一応、RogueはRest Druが苦手というのが一般的な説になっています。

・Rogの攻撃の速さがThornsによる反射ダメージと相性が悪く、Dispelも出来ない。
・Druidは解毒ができ、更にFaerie FireでStealthを妨害される。
・変身でSnareを解かれ、Stun中もHoTで回復される。

理由としてはこんなところでしょうか。
こうしてみるとDruidは圧倒的に有利ですね。
しかし、上手なRogueは1vs1だろうと十分にDruを仕留めて来ます。
Sap等でHoTを剥がしてからGarrote、Kidneyと繋がれるとあっさりとやられる事も。

こちらの戦略としては、Abolish PoisonとHoTを切らさない事と
SwiftMendを入れる際は、「必ずWound Poisonを解毒した瞬間に使用する事」
耐えているだけでもThornsで相手は自滅しますが、包帯やFoodがあると厄介です

Nature's GraspでRootした瞬間にFaerie Fire→自動的にHuman Formになるため、
Cripping Poisonが解除→距離を離しつつInsect Swarm
この時点でRogueがCoSを使って来るならば、再度HoTで時間を稼ぎましょう。

ちなみにCoSは90%Resist UPなので、こちらのSpell Hit値や運が良ければ
Spellが掛かる可能性があるので、他にする事がなければInsect Swarmでも入れてみましょう。
熊や猫で何かBleedを入れてStealthを阻止してみるのも奇策かも知れません。

Rogueの中にはCheapからKidneyに繋ぐ時に一瞬間が空く人もいるので
SwiftmendなりAbolishなりを連打しておくと良いですね。



VS Shaman

Eleは他のCasterと同じく、LoSを切れる位置で戦う事。
Flame Shock+Lava Burstは確かに痛いですが、これだけなら耐えられます。
しかし油断してるとElemental Masteryで不意のBurstが来るので注意しましょう。
Water ShieldとMana Spring Totemで相手のMana持ちは中々良いです。

Enhは狼召喚+Heroism or Bloodlust+Purgeが有名なコンボですが
Lifebloomを中心に上手にHoTを張れば特に耐えられない事は無いです。
逆に言えば、こちらのCastは確実にInterruptされるので
Purgeを連打されてLifebloom1枚のEndProcのHeal量だけで争う状況だと
相手のGear次第ではかなり辛い事になるかも知れません。

Restoは負けないですが、特に勝てる要因もなさそうです。



VS Warlock

どのSpecにしても長期戦必至の辛い相手です。
Affは特に長い戦いになります。
相手のDoTは減りが比較的遅いので、落ち着いて効率の良いRejを中心に張りましょう。
本体とFelhunterにInsect Swarmを入れて、厄介なPetから殺したい所ですが
Funnelでの回復を一人だと超えられないので思う様にはいかないでしょう。
例えPetKillしてもFel Dominitationで1回は即召喚されますし、
もう一度Killしても次のInstant召喚化まで通常3minなので
総合的なメリットとしては判断が難しい所ですね。

Destは常に気を抜けない戦いになります。
通常のCaster戦よりも厳しく、Snareは殆ど気にしなくて良いですが
例え柱の裏にいても、ShadowfuryからのImmo+Conflagは避けられないため
こちらのDotでWlkが死ぬまでに結構な回数の山場を耐えなければいけません。



VS Warrior

Armsはまさに力勝負という感じですね。
MeleeはGear差が顕著に表れるので、低ければ蚊が止まってるような物ですが
高い場合はCDやTrinketの駆け引きをしつつ全力で耐えなければいけません。
Mortal Strikeは解除も出来ないので常に全てのHoTを張っておく気でいましょう。
こちらがやられるパターンで多いのは、
CycloneやRootをBladestormで弾かれ、体勢が崩れている所を一気に狙われる時で
相手にすれば一石二鳥の動きなので、BladestormのCDは特に注意したい所です。

唯一Armsの弱点は、急なInterruptが困難なので、ある意味Castはし放題です。
代わりにOverpowerをCast中に食らうとSpellの威力が6秒半分になりますし
上手なWarrは先読みして盾でBashなり、Stance変えてPummelなりしてくる事も。

PvP Furyは現在はほぼ見ないと言っていいでしょう。
Interruptもして来ますし、Fury版のMS効果もありますし
通常の攻撃力も高く、Death WishRecklessnessのBurstは強烈です。
Bloodthristでの自己回復効果でタフなのも特徴ですね。


Protはかなり特殊な相手です。
まず、どのStanceだろうとCharge、Intercept、Interveneが使え
更にそれらの使用時に、全てのSnareとRootを解除するのでRootが一切効きません。

そしてStunやInterruptとSilenceの多さ。
Charge(DR単独)、Intercept(Stun)、Concussion Blow(Stun)
Shockwave(Stun)、Revenge(50%の確率で3sec Stun)
Shied Bash(Interrupt+3sec Silence)、Heroic Throw(3sec Silence)
AoE Fearも含めるとなんと8種類!しかもCDもどんどん上がります。

ですが、DRの被りも多いのでPre-Hotさえ出来てれば楽に対処出来る相手です。
一連のコンボで15-6kは減らされるのを覚悟しましょう。
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